アクティブな半年が一見、終わったような、そんな10月でした。
大阪・関西万博では、普段から行きたい国ランキングに上がる、大きな国々についても、今回、また違った姿が見れました。しかしながら、2020・2030の万博が開かれる中東各国、音楽やビールのイメージはあるけど普段の暮らしでは中々意識しないチェコ、そして観光ビザが出にくいトルクメニスタン、一般消費者が名前を知らない会社などのパビリオンも、新たな世界を知る扉でした。
日本語の解説や日本風のアレンジはもちろんのこと、ドイツ、アメリカ、チェコ、オーストラリア、オーストリアなどがパビリオン独自のキャラクターを作ってくれたので、日本ナイズドされた外国でもあるかも知れません。でも、それはその国々がどれだけ日本を思ってくれているか、そしてそこの国々の「アクティブな」人々が日本へ飛び出してくれて、どれだけ日本で一緒にやっていこうとアクティブに動いたかと言うわけです(なかにはその国に惚れ込んだ日本人が関わるケースもありましたが、それもまた然りです)。
万博は横浜(花博/園芸博)、ベオグラード(登録博)、リヤド(今回と同じ、大型の認定博)へと続いていくのはもちろんですが、それだけではありません。
次は、私たちが飛び出す番です。飛行機に乗って、これまで知る機会もなかった世界の国々へ足を伸ばして見るのはもちろんのこと、身近にある外国レストラン、これまで気に留めてこなかった海外イベントへ行かなくては!
チェコ、ルーマニア、オランダなどのお店…。関西だけでもこれだけたくさんのレストランがあって、そして中にはそこの国ゆかりの人が自ら来日して営まれている店があって…。
まだまだ、家にこもっている場合ではありません。さあ、世界へ飛び出しましょ!
世界はすぐそこにあります!
#アクティブ
#expo2025 #大阪万博 #万博 #trico大阪関西万博部
大阪・関西万博では、普段から行きたい国ランキングに上がる、大きな国々についても、今回、また違った姿が見れました。しかしながら、2020・2030の万博が開かれる中東各国、音楽やビールのイメージはあるけど普段の暮らしでは中々意識しないチェコ、そして観光ビザが出にくいトルクメニスタン、一般消費者が名前を知らない会社などのパビリオンも、新たな世界を知る扉でした。
日本語の解説や日本風のアレンジはもちろんのこと、ドイツ、アメリカ、チェコ、オーストラリア、オーストリアなどがパビリオン独自のキャラクターを作ってくれたので、日本ナイズドされた外国でもあるかも知れません。でも、それはその国々がどれだけ日本を思ってくれているか、そしてそこの国々の「アクティブな」人々が日本へ飛び出してくれて、どれだけ日本で一緒にやっていこうとアクティブに動いたかと言うわけです(なかにはその国に惚れ込んだ日本人が関わるケースもありましたが、それもまた然りです)。
万博は横浜(花博/園芸博)、ベオグラード(登録博)、リヤド(今回と同じ、大型の認定博)へと続いていくのはもちろんですが、それだけではありません。
次は、私たちが飛び出す番です。飛行機に乗って、これまで知る機会もなかった世界の国々へ足を伸ばして見るのはもちろんのこと、身近にある外国レストラン、これまで気に留めてこなかった海外イベントへ行かなくては!
チェコ、ルーマニア、オランダなどのお店…。関西だけでもこれだけたくさんのレストランがあって、そして中にはそこの国ゆかりの人が自ら来日して営まれている店があって…。
まだまだ、家にこもっている場合ではありません。さあ、世界へ飛び出しましょ!
世界はすぐそこにあります!
#アクティブ
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