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2022/11/21 22:30
A350“one world”塗装機を引き当てて“ちむどんどん”なフライトに!
昨日の羽田への戻りはJL920便で。やって来たのは…。なんと“one world”塗装の15号機(JA15XJ)!実はJL920便の折返となるJL921便が那覇到着直前まではこの15号機ではなく、最新の16号機(JA16XJ)が来ると想定してました。というのは、このJL920便は運用の流れで言うと、朝は伊丹発那覇行の2081便からスタートし、那覇→羽田の906便、羽田→那覇の921便、那覇→羽田の920便が本来の流れでした。この日はその2081便と906便は16号機が使用されました。ちなみに15号機は羽田→那覇の907便、那覇→羽田の908便に投入され、その後921便に投入された形に。 那覇空港の出発は23番で、側面がなかなか撮れない💦とりあえず展望デッキでJL921便の到着と搭乗口付近で正面を。 機内に入って、CAさんからのご挨拶で早々にCAさんはしろたんに反応。ドリンクサービス中もしろたんに釘付け←しろたんは狙われていた?(爆) その後お手洗い後にメッセージカードやその他アイテムをサプライズでいただきました😄←完全にしろたんのおかげです😂 フライトは10分程到着が遅れましたが、出発から到着まで私もしろたんも終始“ちむどんどん”なフライトとなりました😍 #A350 #JA15XJ #oneworld塗装機 #那覇空港 #羽田空港 #レッツゴー空港 #秋旅のすすめ #jaltrico #旅写真 #ふるさと応援隊 #ちむどんどん #しろたんのちむどんどん感半端ない
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2022/11/20 21:46
E170の後でQ400に乗ると
2003年2月1日に日本エアコミューターで飛び始めた高速ターボプロップ機Q400。 胸躍るような離陸時の滑走・上昇、巡航時の高速感、如何にも空中を進んでいるという感を私に与えてくれるこの型式は、現在琉球エアーコミューター・ANAウイングス・オリエンタルエアブリッジで運航中。 そのANAウイングスのQ400に一昨日乗ったのですが、その機材が2010年から導入されたQ400NextGenでした。私はRACではこのタイプに乗っていましたが、ANAウイングスでこちらに乗るのは導入から12年を経て初。やっと乗れた!と嬉々となりました。 先月乗ったORC Q400に比して客室が明るいのが印象的でした・・・RAC搭乗時と同じですが。 かくして私は喜んでいましたが、ふと落ち着けば「これでいいのか?」。 この日の伊丹~熊本の往路はJ-AIRの旅客76人乗りE170、復路がこの74人乗りQ400NextGen。座席数はほぼ同じ、且つ往復とも満席。2タイプの比較をしてしまいます。 機体に関する数値を見たら判りますが、同じような座席数でもゆとりはE170のほうが大きく感じられ、座ってみた時の感覚やラバトリーの広さでは圧倒的にEジェットに軍配が上がるでしょう。 その時間帯に運航する機材はこれ、と運航側の提供に客は従うだけですが、もし客側に択ぶことが出来るならEジェット指向が高くなるのではないでしょうか。 そういうことはANAも承知していましょうが、予定通りだと飛んでいる筈のMSJが凍結状態。MSJが充当されたであろうという便は目下Q400でありましょうが、よってEジェットを傍目で見つつのQ400。 けれどももっと落ち着ついて伊丹~熊本を見ると、この区間にはより小さいATR42-600も飛んでいます。AMXのそちらは、個性を打ち出すことで敢えて乗りたいという客を集めてるように思えます。 ならばQ400NextGenの良さをアピールし、同型機が注目されるようになればいいなあと思うところです。 #J-AIR
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2022/11/16 11:45
保安要員が RACに登場・・・ちょうど30年前です
30年前の今日1992年11月16日、琉球エアーコミューターにデハビランドDHC-6型機がデビュー!そして客室に「RAC初」となる保安要員が登場し、現在へと至る客室乗務が始まりました! とはいうものの、DHC-6ツインオッターは南西航空からの移管。塗装は「RAC」ロゴ関連以外はSWAL時代のまま。 この移管によってRAC路線が一気に増えましたが、客室乗務があるのは那覇~南大東・北大東のみ。石垣~波照間などの40マイル未満路線にはありません。 逆にいえば、RACで客室乗務が見られるその2路線は、当初は希少価値があるともいえたでしょう。 DHC-6客室は掲載画像の通りで、保安要員の方の着席位置は向かって右奥。インターホンも見られます。 で、この旅客定員最大17名の客室空間にて片道1時間以上を乗客乗員が過ごした訳です。大阪大井が乗った時は1時間10分のフライトでしたが、客側としては、水洗WCではないことで、かなり身構えました。 さて保安要員の方もそうだったのか、あるいは慣れてしまえば「オッターはお手のもの」だったか。 1997年4月15日、旅客定員39名のDHC-8-100へ乗務開始。これ以降客室乗務のある路線が増加します。 2007年4月12日、旅客定員50名のQ300へ乗務開始。 現在は2016年4月15日就航・旅客定員50名のQ400CCのみですが、客の私にとっては機材が大きく快適になって良いこと尽くめ。けれどもCAさんには、それぞれで気を遣うことがあると思うところです。 #RAC (フライト情報は、私がDHC-6に1時間10分乗った時のもの。)
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