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#B787
217件
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2019/11/15 00:22
身近なJALグッズ✈️〜スマホリング編〜
こんにちは😃 今日は、私が使っているスマホリングをご紹介致します😆 先日の投稿では、工場見学でいただいたネックストラップをスマホケースにつけていると紹介させて頂きました。 実は、もう一つスマホのJALグッズを持っています。 それが、タイトルにもある通り、スマホリングです📱 数ヶ月前に、たまたま書店で売っているのを親が見つけてくれ、買ってきてもらったグッズです😁 写真1枚目に写っている、紺色の鶴丸がついているものです😀 このリングは、銀色の指を入れるところが、自由自在に動きます😲 なので、写真2枚目のようにすることもできます👍 動画や、 #jaldiscova の投稿を見るときにとても便利です。 デザインもかっこよく、紺色ベースに赤色の #鶴丸 なので、とても落ち着いたデザインかつ色合いが素敵なので気に入っています。 たまに、このリングをしていると、 #JAL のスタッフさんにも、お声をかけてもらいます☺️ TPOにあわせ、ネックストラップとスマホリングを使い分けています👌 一緒に写っている模型は、ディアゴスティーニから発売されている #JAL旅客機コレクション 創刊号の #B787 −9です✈︎ 因み、白ベースにJALの鶴丸のデザインのものもあります♪ #JALショッピング 、 #Bluesky でも販売していました😎 是非、チェックしてみてください🤗 最後までお読みいただき、ありがとうございました😊
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2019/10/30 09:50
787国内線就航:見学会で発見!⑫
「B787窓問題」である。私は何度も悩んできた。 初めてB787に乗ったのは、夜の便だった。 窓の外は暗い。ふと、窓の下にボタンを発見。 このボタンは何? 押していいのかな? あら、ソフトタッチ。 しかし、一体なにをするボダンなのかな? もしかして壊れているのかな。えー、新機種なのに? はっ、私が壊してしまった?! どきどき・・・こんなことでドキドキするのは、この機内にいる二百数十人の中で、たぶん私だけだろう。 それにしても、気になる。 羽田に到着し、降りる時にCAさんに聞いたら、窓の明るさを調整するのだという。 そういえば、シェードがなかったかも!?(今頃気がつく・・・) ボタンを押しても、夜だから変化を感じなかったようです。 それと押してから、このしくみは暗く(明るく)なるまで少し時間がかかるんですよね。 それにも、きっと意味があるのだろうなあ。 あるときは、国際線で、またあるときは国内線で、私は B787の窓に関して、ひとり珍道中を繰り返してきた。(文字数の都合で割愛) そして、今回である。 機内に入ったら、窓の外は暗かった。 「集中コントロールしているんだな。今日は外が見えなくて残念」と思っていたら 「明るさ、調整できますよ」とスタッフさん。 まったく私の思い込みであった。 ボタンを押すと徐々に明るくなって、格納庫にある他の機体が見えた。 このグラデーションの感じ、好きだなあ。 そしてまた、きっと私は珍道中をするのだろうな。 旅は、自分の思い込みや常識が覆される、新鮮な体験だ。 目的に着く前から、それは始まっている。 新しい体験ができる飛行機は、本当に楽しい(^^) #Discova #発見レポ #B787  #787 #機種その他
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ボーイングとエアバス
JALはボーイング787、エアバスA350と両社の新鋭機を導入していて、飛行機好きにとっては搭乗が楽しみなフライトが多いですね。今は二大メーカーとして、大きなエアショーで激しい受注競争を繰り広げている両社について、以前面白い話を聞いたことがあります。両社と取引がある、ある海外の航空機部品メーカーの人に「ボーイングとエアバスって、何か違いを感じることありますか?」と聞きましたら、その方は少し考えた後「ボーイングは、正しい方法で物を作ったかどうかで品質を管理しているように思うが、エアバスは製造過程よりも出来上がったものが正しいかどうかをしっかり見ているように思う」と仰ってました。もちろん、ボーイングが完成品の検査をおざなりにしたり、エアバスが製造プロセスをよく見ていなかったりということはないんでしょうが、どっちにより重きを置いているかということで彼の感じた印象が全然違っていたということだと思います。 また、航空機マニアの上司にも同じ質問をぶつけたら「エアバスはデザインをすごく大事にしている気がする。それに対してボーイングは機能性を突き詰めた機体が多い。たとえば(誘導路にいた、たしかA340を指さしながら)あの機体は後部にかけて胴体が狭くなるのにつれて窓の位置も少しずつ上がっていってるでしょ。ボーイングはあんな細かいことはしない。まっすぐ一直線に窓をレイアウトするはずだ」と言ってました。なるほど、ずいぶん違うもんです。 そういえば787とA350も、顔つきなんかはだいぶ違って見えます。メーカーそれぞれの個性があるから、なおさら飛行機は面白いですね。 #でもやっぱり787が好きなんですが #B787 #A350
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2019/10/16 23:07
ボーイングB787の愛称は「Dream Liner」、すなわち、夢の飛行機。ローンチカスタマーはANAであり、機体の炭素繊維は東レの一社単独供給。他の部品を合わせて機体のなんと、約1/3が日本の企業で建造。B787は準日本製と言っても過言ではありません。 そして、その感謝の表れとして、B787の初号機は、ボーイング社から名古屋・セントレアへと進呈され、飛行機ファンにとっては最高のアミューズメントパーク「フライトオブドリームス」が出来上がったのです。 ジャンボと呼ばれるB747型機、そしてトリプルセブンの愛称で親しまれたB777型機の後、大型機よりも中型機でフリークエンシーを求めていた日本の国際線を引っ張て来たのは、JALだけではなく、ANAにとっても、B787なのです。 これからJALはエアバスA350型機が増えてはいきますが、完全にシフトされるワケではありません。今後は、A350とB787でJALを支えていく大切な機体だと思います。 ボーイングB787型機が初めて日本にやって来た時、初めて日本の空を飛んだ時、 それは、ANAが最初ではありましたが、航空業界、旅行業界のみならず産業界全体、そして飛行機好きマニアが、間違いなく盛り上がっていました。 今はもう当たり前の機材のようになっいたB787型機に対して、 また少し脚光を浴びるような流れを作ったJALの戦略が、にくいし、うれしいし、贔屓目に見て最高です。 A350型機は確かに良い機体ですが、私のこれまでのB787への思い入れにはまだかなわない。 これから少しづつ、A350にも思い入れが強くなるように、是非ともJALに期待しています。 そして、Discova!! 普段搭乗するだけではこんなに間近で見ることが出来ない特別な「国内線ボーイングB787型機見学会」のようなイベントを企画、そして参加させて頂きまして、本当にありがとうございました。 #jaldiscova #b787 #JAL工場見学~スカイミュージアム~
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