ハッシュタグ
<
#チャーター機
788件
JALトークに投稿しました
2022/10/26 12:46
そのチャーター便搭乗orイベント参加は抽選で・・・
当選しないと当該便に乗れない!というのが近年多くなってる気がします。 私も2019年12月JAC SAAB退役チャーター・2021年12月HAC SAAB退役チャーター・2022年5月JAL 787就航10周年記念チャーターへ応募し、いずれも落選。 2017年11月J-AIR「CRJありがとうイベント」へ当選して以降は、チャーターフライト等WEB申し込み抽選に際し、一度たりとも当選していません。 そこで「こりゃ難儀やな」と思ったのが、電話がかかってくるまでの期待と不安、そしてかかって来なかった時の落胆です。 電話がかかってきて「よし!」と思って受話器を上げ、JALPAKからではなかった時はがっかり。乗りたい・当たれと念じつつ、外れた時は大きく落胆。下手したら仕事・暮らしに影響を及ぼしかねないと。 自身の3連敗を通じて思ったのは、思い入れが深いイベント・チャーターである程、抽選に参加するのは見合わせようということです。 当たればいいのですが、外れた時のマイナスを思えば、そのイベント・チャーターは元から無いものと思った方が精神衛生上よろしいと考え、只今それを実践中。 逆に、外れることを前提として応募したら当選、なんていうのがありました。過日の伊丹エアポートフェスティバルでの「飛行機との綱引き」がそれです。 大人参加可といっても主たる客は子どもとその家族、俺が応募しても当たる訳なかろう。けれども大阪大井の関心事であることをスタッフへ知らせるべく一応応募したら、結果当選。 いっぽう定期便予約みたくWEB申し込み早い順なら、その時は気合を入れます。今春の成田787撮影会がそれで、タイミング良く定員内へ入れました。これで駄目なら、自分の動きが遅かったということで諦めがつきます。 なお電話申し込みは、これは「つながるまで待つのは精神衛生上よくない」と上記同様当該行事は最初から無いものと考えます。いや、締め切り間際に空席が生じて参加出来たというのが過去にあり、気合を入れずに後のほうで電話する手もありますな。 今後もし抽選チャーター便・イベント等に私が参加している時は、自身の気合充填度は100%未満状態。ゆえに当選しても公言せず、参加中に100%かそれ以上にテンションを高めていこうと思います。
いいね! 役にたった 知らなかった
5 コメント
JALトークに投稿しました
2022/09/03 12:41
JALグループ関連 何かが催されそうな日
自身の今年度下期遠征を考えていたのですが、これに関し周年行事が催されそうな日を挙げます。 ただし、大阪大井が関わるものだけです(!)。 12.01 国内線ファーストクラス設定15年 1.31 CRJラストフライトから5年 2.01 JALグループQ400就航20周年 2.01 Q300ラストフライトから5年 3.07 新石垣開港10周年 3.20 福島空港開港30周年 3.30 MD-90ラストフライトから10年 3.31 日本アジア航空ラストフライトから15年 3.31 JALグループ大阪~函館・三沢・松山再開10周年 「福島開港30周年」とは申しましても、JALグループ定期便は現在就航していません。しかしながら、私は後に知ったのですが、JALは開港日から就航しています。また、私が初めてJ-AIR CRJに乗って向かった地が福島空港であることから、30周年にはJALがどこかで関わってほしいなあという気持ちがあります。 自身が現地に向かいたいと思っているのが「新石垣10周年」。 旧空港最終日夜と現空港初日朝を目の当たりにしている者ゆえ、10周年を祝いたく・・・。行けるかどうか。 #J-AIR #RAC #JTA #JAC #JAS #JAA  追伸;重大(と思っている)な事柄を1件抜かしています。3月28日です。
いいね! 役にたった 知らなかった
6 コメント
JALトークに投稿しました
2022/08/19 12:02
💎機内で見た森英恵さんの美の世界💎
思い返せばtrico創立2周年のチャーター機で3名の客室乗務員の方々は森英恵さんがデザインされた3世代に渡る制服を着用されていました。 3世代とは4代目(1967年)、5代目(1970年)、6代目(1977年)のことです。 とても華やかで、素晴らしかったです。 「颯爽としていて、動きやすい」 「品格に裏打ちされたエレガンスが、着る人に自信をもたらす」 これは森英恵さんの作品に寄せられた評価です。 そのままJALの制服に当てはまると思いました。 ところで森英恵さんは蝶をモチーフにした作品を発表されていました。 1961年、ニューヨークで日本製のブラウスが粗悪品として安売りされていた様子を見て憤慨され、日本と日本女性の世界のイメージを変えたいとの思いを蝶に込めたそうです。 その蝶について森英恵さんは次のような言葉を遺されています。 「私の蝶は銀色に輝くジェット機のイメージよ」 銀色に輝くジェット機とはJALのことではないでしょうか。 この言葉を読んで、JALは永遠に森英恵さんと一緒なんだと思いました🦋❤️ #jaltrico #日本航空 #森英恵 #歴代制服 #チャーターフライト #trico2周年記念特別チャーターフライト
いいね! 役にたった 知らなかった
6 コメント
もっと見る
投稿の報告
「JALの旅コミュニティ trico」内において、利用規約に違反する疑いがある投稿を発見された場合は、こちらより該当する理由を選択の上報告ください。
該当する理由を選択してください。
キャンセル  
投稿の報告
通信に失敗しました。恐れ入りますがしばらくたってからやり直してください。
閉じる
ご協力ありがとうございました
※報告者情報、報告内容については個人情報保護方針にて保護され、公開されることはありません。
注意事項
ご連絡に事務局が個別にお答えすることはありません。
ご連絡いただいた内容は、利用規約に照らし合わせて確認を行います。
ご連絡をいただいても違反が認められない場合には、対応・処理を実施しない場合もあります。
閉じる