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#ロシア料理
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2021/12/31 00:13
おうちで旅行気分✈️世界~ロシア~ * ロシア🇷🇺は世界で最も広い国😃国内にはツンドラ地帯、森林、亜熱帯のビーチといった多様性に富んだ地形が広がっています✨首都はモスクワで、ボリショイ劇場とサンクトペテルブルクのマリインスキー劇場のバレエ団が有名です🎵サンクトペテルブルクはロシアの指導者ピョートル 1 世によって建設された街で、この街に残るバロック様式の冬宮殿では、現在エルミタージュ美術館の美術コレクションの一部が展示されています😊 ロシアという名称はロシア北西部と、ウクライナ、ベラルーシにあたる、ルーシの北東の辺境地に起こったモスクワ大公国のイヴァン4世(16世紀)の頃💡 第一次世界大戦後、ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国となり、第二次世界大戦で冷戦を経た1990年にエリツィンにより、ロシア共和国と改称😃その後、連邦を構成していた共和国が次々に脱退し、ソビエト連邦の崩壊とともにロシア連邦が成立しました✨ * ロシアでは昼食がメインで、夕食にスープはでません😯これは昔、電気がなかったころからの習慣で、他国では夕食がメインとなった今でも、ロシアでは相変わらず重い昼食をとるそう💡また、何かのお祝い事がなければ、レストランで食事をすることはなく「家庭でもてなしあう」のが基本なんだそう👩‍🍳 昔はロシア庶民にとって、スープこそが食事の中心であり、スープには「スプーンが立つくらい」具がたくさん入っていなければなりませんでした😆 ウハーは、魚で出汁をとったスープ全般をいい、使う魚によって「鮭のウハー」「タラのウハー」「スズキのウハー」などと呼ぶそう🎶濁りのない透き通ったウハーが一流品です✨ ビーフストロガノフは細切りの牛肉とマッシュルームをサワークリームが入ったソースで軽く煮込んだ料理で、料理名の由来には諸説あります💡昔、ロシアの豪商で後に伯爵にまで上り詰めたストロガノフ家の晩餐会で、当日になって急に来客が増えてしまい、その時に料理長が機転を利かせてステーキ用の肉を細く切って煮込みで提供したという逸話があります😊 ピロシキで最もポピュラーなのは、肉や野菜、ゆで卵などを包んで揚げるものですが、特に具材の決まりはないそう💡ペイストリーのようにジャムやフルーツを包んだものもあります🍇また、ロシアの家庭では油で揚げずにオーブンで焼くのが一般的なんだそう😯 ボルシチは、世界三大スープの一つとも言われており、ビーツの鮮やかな赤色が特徴的✨必ずビーツが使われますが、それ以外には特に決まりはなく、牛肉以外に肉団子やベーコン、ソーセージなどを入れたり、野菜も様々です👩‍🍳 旦那さんの最もお気に入りメニューで、今回はいつものトマトのがいい🎶と🤣 * ウハー ビーフストロガノフ ピロシキ ボルシチ * #ロシア #ロシア料理 #世界の料理 #世界料理 #世界旅行気分 #海外旅行気分 #世界一周 #おうち時間 #おうちごはん #旅行行きたい #旅行気分 #おうちで過ごそう #おうちで旅行気分 #料理 #手作りごはん #お家ごはん #料理好きな人と繋がりたい #おうちじかん #リビングデザインセンターozone #もっと楽しむ食のある暮らし japanairlines_jal #jaltrico #発見レポ #グルメ #旅したくなる投稿3000件チャレンジ
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