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#YUKIの沖縄情報
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2022/01/20 12:29
小学生の頃に頻繁に放送されていた、●●探検隊、徳川埋蔵金、遺跡系の番組好きで良くみていました。 その中で、心に残っていた一つが与那国島の海底遺跡。実際に見てみたいと思い、数十年。 数年前にやっと希望が叶い、与那国島へ訪れることに、そして海底遺跡ポイントへ潜れることに。 1枚目の写真は第一遺構と呼ばれる海底遺跡の立体模型。 全長250メートル、幅140メートル、高さ25メートルあります。 ダイビングの前にこの模型を使って潜るルートであったり、ポイントの事前説明を受けます。 もうこの時点で、ウキウキ。子供の頃から夢に見ていた海底遺跡がすぐそこに。 実際に目で見る前までは、人工物を怪しんでいた部分も正直ありました。 ムー大陸的な?沈んだ大陸みたいな。ね。 でも、潜って実際に目でみると、これ自然にできるのか?って形のものがたくさん。 潮の流れでこんなにも直角や形を縁取ったもの作れるの??と。 個人的な見解としては、人工物!!誰かがせっせと掘ったものだ!と思えるくらい。 これは、長年論争されるわけだ!と。 人工物なのか自然地形なのかはさておき、ロマンがありとても楽しいダイビングでした・ 2枚目以降の写真は潜っている私、あと遺跡の写真です。 #旅したくなる投稿3000件チャレンジ #2022年の抱負 #ふるさと応援隊 #旅写真 #自然 #YUKIの沖縄情報
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2021/11/01 13:51
本日は 泡盛の日です。 「泡盛は日本最古の蒸留酒として約600年の歴史を誇り、九州の焼酎の源流も泡盛にあるとされています」そうです。歴史長いんですね。「泡盛」という名称の登場はそれほど古くなく、1671年のことで、名前の由来はよくわかっていないそうです。 説は4つあり 〇粟説 沖縄の歴史学者・伊波普猷(いは・ふゆう)氏は、泡盛の原料に米と粟を使ったことに触れ、粟で蒸留酒を造ったことから、「粟盛り→泡盛」になったと説明しています。他にも、粟説を唱える1700年代の文献(成形図説、島津家)もあります。 〇サンスクリット語説 古代インド語のサンスクリット語で、酒のことをアワムリというそうです。それが伝来して泡盛になったという説。 〇薩摩命名説 薩摩藩が徳川幕府への献上品として酒を贈る際、九州の焼酎と区別するために「泡盛」という名前を付けた、という説。 〇泡説 昔、蒸留仕立ての酒は、泡を立ててみることで、できがいいかどうかを調べたのだそうです。その方法は、片手に茶碗や猪口を持ち、もう片方の手で酒を数十cm上からその器にゆっくり落としていき、泡立ち具合を見るというもの。良いでき具合であればあるほど、細かい泡が盛り上がり、泡が消えるまでの時間も長かったとか。このような習慣から、泡を盛る、泡盛という名前が付けられたという説。 さまざまな説がありますが、真相は定かではありません。 沖縄の人たちは泡盛のことを「シマー」と呼ぶので、居酒屋で「シマちょうだい」なんて注文をよく聞くのではないでしょうか。ちなみに、私が好きで飲んでいるのシマは金武酒造の「龍 (たつ) ゴールド」です。 なぜか、写真なかったですけど・・・。 #食欲の秋 #ふるさと応援隊 #グルメ #YUKIの沖縄情報 #文化の秋
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