発見レポ
ポルトガル
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#冬到来 #世界探訪 #旅写真 #一人旅 #jaltrico 12月26日(木)リスボン第3日。  今日は朝から快晴。ベレンの観光を予定していたが急遽シントラ・ロカ岬方面へ変更することにした。こちらに来てからの天候がとても不順だったので少しでも天気の良い日にロカ岬を訪れたいと思ったからだ。前日コースを下調べしていなかったので、6時半起床。朝起きてからの作業となった。まず、周遊券を手に入れなければならない。セッテ・リオス駅で買えそう。メトロの駅とも連結している。その前にロカ岬から葉書を出すため切手を手に入れなければ。昨日閉まっていたレスタウラドーレス駅の郵便局に向かう。またもやクローズ。仕方なく近くの土産屋で10枚購入。10ユーロ。本来なら8ユーロで済むところ2ユーロぼったくられた。  (画像1):セッテリオス駅へ向かう。窓口でBilhete Train&Busと言う周遊券を頼むと外の赤いビルへ行けと言われる。バス会社が発行していると言う。バス会社の窓口へ向かう。駅で買えという。駅の別の窓口でお願いするとすんなり手に入れることができた。12.5ユーロ。メトロの24時間券の有効時間外であり、別のカードを発行してもらわなければならなかった。そんなこんだで列車に乗り込んだのが10時30分。おまけに乗換駅をパスしてしまい、引き返す始末。それでもシントラの駅:(画像4)に11時過ぎに着くことができた。予定より1時間遅れ。:(画像2列車内)  いつも東洋系外国人の悪口を叩く私だが、とうとう遭遇してしまった。ショートカットの母親と親子4人。一人の子の名は「小太郎!?」5~6才か?駅で403番のカスカイス行きのバス待ちの場面。乗客は20~30人列をなしている。すると後ろの方から「小太郎!・そっち行くんじゃない小太郎!」と叫びながら列を前方に進んでいく子連れの夫婦。暫くするると列の最前列右側に陣取っている。バスに乗り込んでみるとしっかり座席確保。こんな手使うなよ。他の外国人観光客によく注意されなかったものだ。あなたの子どもたちが大きくなったとき同じことするよ。私の耳元で大きな声を出し彼女?とおぼしき人と話し始めた中国人。これは日常茶飯事。日本語で「やかましいわ!静かにしてくれ!」というと急に黙ったが。やはり日本人親子がショックだった。 (画像5):シャトルバス。
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