プロフィール
ブロンズメンバー
人生旅の途上
妻と一緒に旅を重ねている。どこまで旅を重ねられるか分からないが、袖擦り合うも多生の縁。多くの人と巡り会っていきたい。妻は折り紙をリュックに忍ばせている。機会ある毎に日本の文化の一端を披露し広めている。私は各地各国のビールの味比べを・・・!
2019年4月任命アンバサダー
獲得バッジ:10
アクティビティ
昨日
約2日前
約3日前
2020/03/27
2020/03/26
2020/03/25
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03月25日 15:28
#おでかけ #旅写真 #グルメ #jaltrico  (画像1):中国第1日目の宿泊ホテルは「天域凱莱大酒店」である。夕食後18:40「天域凱莱大酒店」:ホテル到着。構えの大きなホテルである。25階までの高層建築である。『当社基準デラックスクラスホテルにご宿泊♪』とあるがトリップアドバイザー調べでみると1泊7173円である。(画像2):朝食は3階。ルームキーが必要とのこと。  チェックイン後,部屋に入る。(画像4):バスルーム等の不具合はないか妻が調べている。OKだそうだ。(画像3):部屋が乱れる前に部屋の写真を撮る。冷蔵庫も確認できた。サービスの水も有る。  明るい内にホテル周辺の散策に出掛けることにした。寝酒のビールの調達が目的ではある。ホテル前の道路を渡るが,無音のモーターバイクは注意がとっても必要である。気が付かないうちに近寄ってくる。飲酒運転OKで、乗車人数制限無し。おまけに子どもも運転できるそうである。  コンビニで冷えているビールと直営店らしいハーゲンダッツでアイスクリームを購入。品物の値段もチェック。現地物価のリサーチでもある。VISAカードは使えず。少し不安が過ぎる。帰り際ウオールマートまで発見。  (画像5):防煙マスクも発見。コビット19関連のニュースでもテレビに映っていた。
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2020/03/24
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03月24日 19:20
#おでかけ #飛行機好き #旅写真 #グルメ #jaltrico  13:10青島発「1時間の乗り継ぎ時間で大丈夫なのだろうか?」の不安もよそに搭乗30分前にゲート前に到着。再びバスに乗り,同じ飛行機に帰ることになる。席も青島まで乗って来た席に戻される。(画像1):ここでも機内食が出た。国内線なのに?食べきれないものはテイクアウトした。(画像2):黄砂の影響なのだろうか?視界が曇っている。  (画像3):15:20西安到着後,市内への移動である。荷物が出てこない。一番最後の集合となってしまった。ツアーメンバーが揃う。19名。平均年齢は70を雄に超えている。ガイドは蘆西安さん。空港でもガイドの説明があった。珍しい事である。空港の大きなポスターから楊貴妃と・・・を解説してくれた。  ターミナルから駐車場へ歩いて移動。日本の気候より暖かい。青島も十分暖かかった。(画像4):夕食会場の「歌舞大居?院」へ。中華料理の始まり始まり・・・。本日4食目の食事となる。ターンテーブルに10人余りの人々が陣取る。(画像5):10種類以上の料理がターンテーブルに並ぶ。個人ではこれだけの種類を準備してもらうと大変な事になる。とてもリーズナブルなのではあるが,旅行会社にとってもリーズナブルな事に間違いは無い。レストランでもビール1本が30元で売れ,旅行会社様々なのであろう。これが,5日後の昼食まで続くことになる。本日の【バス総走行距離:約50Km】  青島から西安まで飛行時間で2時間余り距離で言うと1500Km余りだろうか?後ほどグーグルで道程を確認してみることにする。
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2020/03/23
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03月23日 21:20
#おでかけ #空さんぽ #飛行機好き #旅写真 #jaltrico #グルメ  (画像1):10:00関西国際空港から空路,西安へ。(青島経由乗り継ぎ)並びの席には日本人女性。 話を聞くと夫が青島で貿易の仕事をしているという。ちょくちょく青島を訪れるのだという。(画像2):機内食の海鮮パスタも珍しいらしいとのこと。ビールは青島ビールを出してくれるが,冷えていない。中国人は冷やして呑む習慣がないようだ。冷えたビールはナショナルスタンダードでは無いのであろうか?  12:10青島着。駐機場からバスでターミナルに運ばれる。流れに乗って進んでいると途中で西安行きの乗客達が大きな声で止められる。専用の入国審査場がある。その前に機械によるパスポートチェックがある。置き場所が悪い。動線を考慮したものでない。その後,手荷物検査と審査官によるチェックが行われる。人数も限られているので時間も早い。(画像3):通路を抜けると国内線搭乗口に出る。乗り継ぎ時間が1時間だったので間に合うのかと心配はしていたが,こんなショートカットの仕組みがあったのである。機内預けの荷物も載せたままである。 ※『旅行の日程表には乗継ガイドはおりません。お客様ご自身でのお乗継となります。青島にて入国審査となります。』とある。  青島のラウンジについても予習しておいた。が,時間がないので使えないとは思ってはいた。  13:10青島発「1時間の乗り継ぎ時間で大丈夫なのだろうか?」の不安もよそに搭乗30分前にゲート前に到着。(画像4):足跡の付いた可愛い階段を下り、再びバスに乗り,(画像5):再び同じ飛行機に帰ることになる。席も青島まで乗って来た席に戻される。  改めて西安に向かう。2時間余りのフライトである。
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2020/03/22
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03月22日 17:36
#旅写真 #jaltrico 旅のプロローグ  近年は東京発着の旅行にするケースが増えている。関空発にするとバスの往復だけで1万4千円の追加となる。時間も4時間余りを要してしまう。東京発にすれば,うまくいけば2時間余りの時間で,マイレージで航空運賃をカバーすることができる。前泊して食事を摂っても総額安くなるケースが多い。どこかの美術館や演劇等の鑑賞もできる。台風を回避できる可能性も高まる。  今回の西安旅行では,東京発の同じようなツアーを見つけることができなかった。西安はあっても「洛陽」と「少林寺」が付いていない。このコースを確認できたのは関空発のこのツアーであった。問題は最終日の関空着が22時前だと言う点であった。飛行機が遅延してしまうと徳島に帰る最終便のバスに乗れなくなってしまう。最終便は22時である。迷わず神戸空港からのベイシャトル利用を選択することにした。関空からの最終便は23:45である。駐車料金は何泊留め置いても無料となる。 (画像1):ベイシャトルは小型の双胴船が導入されている。乗船時間は30分。一昨年の連絡橋タンカー衝突事故から見直され利用客が増えている。往復の利用料金も下がったようだ。(画像2):ベイシャトルの神戸側ターミナル。神戸空港に隣接している。空港の駐車場とは別なのでお間違えのないように。(画像3):出発ゲート近くから泉佐野方面が確認できる。鶴丸も!(画像4):33番ゲートからの出発である。(画像5):搭乗予定の飛行機、日本航空とのコードシェア便(JL5615)便である。10時出発予定である。 #おでかけ
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