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人生旅の途上
妻と一緒に旅を重ねている。どこまで旅を重ねられるか分からないが、袖擦り合うも多生の縁。多くの人と巡り会っていきたい。妻は折り紙をリュックに忍ばせている。機会ある毎に日本の文化の一端を披露し広めている。私は各地各国のビールの味比べを・・・!
2021年4月任命アンバサダー
2020年4月任命アンバサダー
2019年4月任命アンバサダー
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#北海道 #日本探訪 #夫婦旅 #旅写真 #利尻富士 #jaltrico  北海道2日目。06:20稚内発のハートランドフェリーに乗るべく5時40分にホテルを出発した。夏の朝とは思えない程寒い。フロントの方も朝も早いのにフェリー乗り場までの道筋を詳しく説明してくれた。乗船券を買っている間に妻がコンビニで朝食を買ってくれていた。周遊を指定すると3枚のチケットを出してくれるが割引は無い。  2時間余りの乗船中に朝ご飯を食べ横になっていた。乗船客も多く船窓の傍らに立っている人も多く見受けられる。船窓からは利尻富士が雄姿を見せてくれていた。阪急2団体・JTB・グランツーリズムの各団体が乗船しているようだった。妻は中国人の家族連れの女の子にリュックから折り紙を取り出しトトロを折ってプレゼントしていた。日本旅行のサプライズになっただろうか?  08:15礼文着。レンタカー開始の時間前まで港内を物色。トイレを済ませ日産レンタカーへ向かう。軽の車は借りられず「日産ノート」となってしまった。料金的にも6000円余りアップしてしまう。二人なら軽で十分なのに。09:00~15:00の6時間のレンタル。おまけに役に立たないナビまで装備している。13900円の現金払い。免許証&健康保険証二つの身分証明が必要!ここは外国か?と勘違いしてしまう。国際免許は必要なかった。  晴れていたら「cat rock レンタルバイク」090-7517-1095の選択肢もあったが,転ばない四輪を選択。駐車時に風の方向に注意することを告げられた。ドアが風に煽られ隣の車によくぶつかるらしい。風の強い島だと言うことである。島内の観光マップも渡してくれたがコピーのコピーおまけに早口の説明で要点を掴むことができなかった。 (画像1):稚内。フェリーのお尻が見える。(画像2):稚内フェリーターミナル。ここに車を置く。 (画像4):利尻山をバックにハートランドフェリー。(画像5):カモメも!  
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約2日前
約3日前
2021/04/18
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2021/04/18 23:30
#お出かけ日和 #春色 #春さがし #英五ありがとう #夫婦旅 #日本探訪 #jaltrico  コロナ禍のなか行こうか行くまいかためらったものの、行くことを決意した。三密は避けることを念頭に行動することを決意して!河島英伍の没後20年を弔って家族が彼の展覧会を企画した。本日は笑福亭鶴瓶のトークショー?も企画されていたが抽選に外れてしまった。それでもライブからの漏れ声で満足していた。展覧会入場は11時から。整理券をもらって入場を待つ。英五の息子の翔馬やその嫁のあゆみさんと話すことができた。彼等は東大寺横のテンテンカフェを営んでいる。私達夫婦も奈良を訪れるとここは外さない。久し振りに見る翔馬君は体格も大きくなり立派になっていた。オーラがではじめている!もしかするともしかするぞ!  アミルの娘や息子達を見つけるや声を掛けていく妻がそこにいた。声をかけられた人達は一瞬戸惑っている。彼等の幼少期からを知っている妻にとっては容易いことだったようだ。出口では一家を集め集合写真を一緒に撮っている妻がいた。撮ったのはわたし。掲載許可は頂けなかった。ざんねん!  河島ファミリー的要素に憧れている我が家である。人生旅の途上も英五からいただいた。 #旅写真
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2021/04/17
2021/04/16
2021/04/15
2021/04/14
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2021/04/14 22:53
#日本探訪 #北海道 #夫婦旅 #旅写真 #jaltrico 再び北海道の旅へと。  本日は新千歳から南稚内までの行程。高速を留萌方面へ。エンジンが余り回らない。低速ギアで少し回転数を上げて暫く走ってみた。レスポンスが良くなったかな?当初の計画通り,「ひまわりの里サンフラワー北竜」へ。少し寄り道になる。空港から2時間の距離である。ひまわりの開花は望んでいなかったが14万本中1000輪くらいが私達を出迎えてくれた。見慣れたひまわりとは違い矮性の背の低い品種であった。道の駅「サンフラワー北竜」で045ブレイク。日帰りの入浴施設もある。咲き誇ったひまわり達を想像しながら日本海の「オロロンライン」を目指す。  (画像1):左は日本海を臨む海岸線,右側は切り立った崖が続く。道路も広く走りやすい。オロロンラインに入って見慣れぬ背の高い植物が気になって仕方が無い。かつてお目にかかったことのない代物である。「ひゅうじ」でもない。いったい何なのだろう?  (画像2):途中「旧花田家番屋」を横目で垣間見,北竜から丁度2時間(画像4):「富士見」という道の駅から夕日に染められた利尻富士を鑑賞することができた。(画像3):利尻富士は言うまでもなく,夕焼け空の雲々も美しい印象的な模様を織り広げてくれている。オロロンラインを左に利尻富士を臨みながら更に北上を続ける。あの島に1頭だけヒグマがいるのだな?車の流れに乗って走っていると知らない間に時速80kmを越えている。8時をすぎても空には明るさが残っている。稚内行きのバスのテールランプを追って北上を続ける。市街地に入る。今日の宿泊はホテル「ニューチコウ」である。ナビで通り過ぎてしまったようだ。案内が消えてしまう。ホテル近くのコンビニ「セイコーマート」を発見。ホテルは300メートルもどったところにある。ネオンサインが消えていたので見過ごしてしまっていた。それにしても寒い!
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2 コメント
2021/04/13
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