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人生旅の途上
妻と一緒に旅を重ねている。どこまで旅を重ねられるか分からないが、袖擦り合うも多生の縁。多くの人と巡り会っていきたい。妻は折り紙をリュックに忍ばせている。機会ある毎に日本の文化の一端を披露し広めている。私は各地各国のビールの味比べを・・・!
2022年4月任命アンバサダー
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#やっと来た夏 #グルメ #旅は最高 #思い出作り #旅写真 #jaltrico #ふるさと応援隊  5月19日(金)この北海道旅行最終日。小樽のミニ車窓観光を行う。堺町通りを2周(一方通行)。昨夜帰りのタクシーの運転手が高知出身で四国の話で盛り上がった事を思い出す。お店の開店時間までウエイティング。妻はル・タオでお土産の仕入れにかかった。  朝食は高速に上がって直ぐの金山PAのセイコーマート。本日の見学地は千歳のキリンビール工場。予約を11時に入れてある。新千歳で高速を降りる。給油を行う。千歳市内のガソリンスタンドでないと満タン返しにならないそうである。しかし、セルフ給油でもOKなんだそうだ。 (画像1):ビールの詰め合わせではない。チョコレートの詰め合わせである。ビールゼリーチョコ。(画像2):ラインに乗って吐き出されれてくる一番搾り。(画像3):タンクの大きさを床に示してある。(画像4):ビールタンク。(画像5):後で説明してもらおうと思っていたのに聞くのを忘れてしまった。ビールの神様だろうか?お嬢さん二人が案内をしてくれた。麦汁があんなに甘いなんて初めての経験だった。それも一番搾り麦汁。
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約2日前
約3日前
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2022/07/03 09:12
#旅は最高 #ふるさと応援隊 #jaltrico #旅写真  ウポポイ見学の後は小樽に向かった。札幌より小樽を選んだのは小樽ビールを訪れてみたかったからである。帳の降りる前に小樽到着。  ホテルをグランドパークにした。ここでの宿泊は2度目となる。過去の記憶は飛び去ってしまっていたが、ここからタクシーに乗って運転手お勧めの店に運んでもらったことを覚えている。突き出しのイクラの多さが印象に残っていた。  宿泊プランはお部屋タイプおまかせ【32平米/洋室】7階以上5432円+1650円(駐車代)少々高めだが24時間出し入れ自由。  ホテルフロントでは二人のお嬢さんが笑顔で迎えてくれる。左側のお嬢さんがこちらへどうぞと声かけをしてくれる。迷うこと無く誘導してくれる。対応もテキパキしていて、おまけに分かりやすかった。駐車場の説明から部屋への導線の説明等々。 (画像1):ホールも大きい。 (画像2・3):部屋も海側:(画像4)でまずまずの広さ。 荷物を置き、再びフロントへ。同じお嬢さんたちが対応してくれる。小樽ビールへ行きたい旨を伝えるとタクシーが便利かと。タクシーをお呼びしましょうか?お願いすると隣のお嬢さんが対応。タクシーが車(来るま)でここでお待ちください。お呼びしますとのこと。  ホテル周辺の地図をもらおうと思っていた矢先。ホテル周辺の観光地図ですと手渡してもくれた。お車がまいりました。と誘導までして頂いた。心が豊かになる対応であった。気分良く小樽ビールに到着。ビールもおいしいわな!
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2022/07/02
2022/07/01
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2022/07/01 11:44
#旅は最高 #ふるさと応援隊 #jaltrico #旅写真 再びウポポイへ。 (画像2):体験交流ホールの舞台後ろに見えたチセ群に向かう。「伝統的コタン」と呼ばれるセクション。 (画像4):アイヌの展示物?だと思いきや職員の手作りだという。ゴールデンカムイで解説されていたおもちゃもある。 (画像3):チセも本来はこんなに大きなものではなく、熊牧場にあるものがオリジナルに近い大きさだという。現代の建築基準法に照らし合わせるとこの大きさになってしまうのだと語ってくれた。大学が四国学院だということで四国の話も交えながらいろいろと裏話も聞かせて頂いた。(画像1):外の広場で「ウバシクマ」が始まるので是非見て行ってくれとのこと。語り部とムックリの演奏を聴いた。 (画像5):PRキャラクターの「トウレッポん」小さいオオウバユリという意味だそうだ。オオウバユリはアイヌにとっての貴重な食料であり保存食として蓄えられたそうである。  右手に持っているのがトゥレプアカㇺ(オオウバユリの円盤)トゥレプから作る保存食。お腹が空いている人に会ったらプレゼントすることも。  左手に持っているのがトゥレプの茎。とても長い茎で、お散歩の時には杖にもなる。丸いプップッ(果実)が茶色になると、シャラシャラと種が飛び出して仲間を増やすそうである。  17時前に国立アイヌ民族博物館へ。16時台の予約なのでOKなのだそうだ。
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2022/06/30
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2022/06/30 11:57
#旅は最高 #ふるさと応援隊 #jaltrico #旅写真  有珠山パーキングで昼食休憩の後は千歳方面へ車を走らせる。白老町近くになるとウポポイの標識が目立ち始める。高速を降り少し走ると到着。驚いたのは駐車場。駐車料金を徴収するんだ。500円。入場料金は1200円。  使い勝手が分からないので入場前にレクチャーを受ける。これから体験できるアクティビティに目星を付け現場で予約を入れなければならない。  体験交流ホールに向かい予約を入れる。時間まで博物館に行ってみようということになった。しかし、こちらでも予約が必要だとのこと。16時の予約を取り土産の物色で時間を潰す。 (画像4):体験交流ホールで14時30分からの短編映像「カムイユカラ」上映鑑賞。アイヌの昔話をアニメ化した作品2本。 (画像5):15時30分からは「シノッ」「イノミ」:アイヌの歌や踊り祈り(伝統芸能)の上演があった。アイヌの人々の生活の一端を感じることができる。  博物館は16時台に入ればいいよいということなので、舞台の向こうに見えていたチセ群に向かう。上演終了後は全館消毒されていた。 (画像1):体験交流ホールの舞台裏に広がるポロト湖とチセ。舞台裏がガラス張りで後ろの風景が見える。(画像2):体験交流ホール内。(画像3):体験交流ホールの舞台裏の窓。
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