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シルバーメンバー
大阪大井
大阪系JALファンです。
2022年7月任命アンバサダー
2021年7月任命アンバサダー
2020年6月任命アンバサダー
獲得バッジ:9
アクティビティ
約2日前
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日本の空に上質な時間 その始まりから15年
本日2022年12月1日、JAL国内線ファーストクラスサービス開始から15年になります。 伊丹~羽田線から始まった国内線F、これに大阪人の私は初日羽田発初サービス便に乗って非常に感心したことから、自身の方針(「逆ファーストクラス」精神 https://trico.jal.com/instantarticle/jaltalk/135940/ )に反し、8000円追加してしばしば乗るだろうと当初は思いました。 けれどもこの15年では、その時と2009年大晦日の2回だけ。その2回目は伊丹発で、この時はまだ伊丹にダイヤモンド・プレミアラウンジは無く、私は今もってそこへは未入室です。 何でこうなったか。 大阪発着では長らく羽田線のみで、初期はファースト設定便が限られていて自分が乗る便と設定便が合わないことがあったから。 関空発着に特便割引の安価なもの、またはJ-AIR運航便があってそちらを利用。 普通席でも豪華な関空発着スターフライヤー、チョコレートを頂ける神戸発着スカイマークも利用。 50人乗りCRJで関東圏へ行けるということで、伊丹~成田のJ-AIR・IBEXを利用。 特にCRJやE170・E190で近畿圏~関東圏を飛んでいたら身近感が増大し、わざわざFに乗らんでもええ、という思考に。 その「せこさ」から、または特便割引云々と言い出す時点でファーストクラス利用者としては失格ですな。 2021年3月下旬から伊丹~那覇にも設けられましたが、私は「沖縄へ行く時はJTA(かスカイマークかLCC)!」。JAL伊丹~那覇線は余程安価な時以外は縁遠い存在で、この区間でFに乗ることってこの先あるのやら。 しかしながらJAL国内線最高峰サービスを最初の頃だけ見ておいて後は放置・・・というのもよろしくなく、どこかで乗ろうと。 資格維持みたいですが、その時のおそらく高額となるであろう運賃は自分への投資と解することにします。 でもなあ・・・羽田へFで飛んだ後は、川崎から青春18きっぷを使って帰阪するんだろうなあ・・・2009年の2回目がこの旅程でした。 https://trico.jal.com/instantarticle/jaltalk/115562/
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約3日前
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礼文空港空路再開を望みたいけれど
2001年7月8日(日)、ANAグループのADK/エアー北海道に乗って稚内空港から礼文空港へ。 高度600mでの巡航の後ランウェイ14へ。画像はその進入時に撮りました。 2022年11月末現在、礼文空港は休港中。定期路線も2003年4月から休止となっています。 ここへの定期航空路線が再開されたら、国交省サイトに載る中での日本最北空港への訪問が、というか礼文訪島が容易になります。多客時のフェリー船室を思えば、やはり飛行機で。 ところが礼文空港は滑走路長800mで、就航機種が限られます。また2001年6月度のDHC-6型機充当ADK便の就航率は70%。天候状況も厳しそう。 そういう所への定期便再開の期待をかけるなら、STOL性能に長けたATR42-600SをHACに導入してもらってとなりましょう。 しかしながら実際問題として、礼文のためだけにHACが-600Sを導入するのも手間がかかりそうです。 また空港側もDHC-6より大きい機材が来るというので、滑走路舗装強化や拡幅の必要性があるかもしれません。ターミナルも、48人の旅客が来て且つ多くの大きい手荷物を裁ける造りにすることが迫られましょう。 いや・・・短い滑走路に対応するため、ATR42-600Sを導入する航空会社がありました。新潟のトキエアです。 将来佐渡空港へ同型機が就航し、成功といえる事態になれば、HAC ATR42-600S導入・礼文就航への期待が高まるかも!? ADK稚内~礼文そして利尻は、海路利用者に比して航空利用者が少なすぎるので休止になりました。ならばHACは丘珠~礼文!妄想が大きくなってきたので、これにて。 #レッツゴー空港
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2022/11/30 00:30
RAC波照間空港ラストフライトから15年
15年前の2007年11月30日(金)、琉球エアーコミューター石垣~波照間線がラストフライトを迎えました。 1976年にSWALがDHC-6型機を充当して設けましたが、その後路線維持が困難となってJTA・JALグループでは空路撤退となりました。 私に欠航を喰らわせたことから始まり、幾つかの思い出を残す当該RAC路線の終幕。最終日に私は大阪から石垣へ飛び、RAC最終で往復。そこではRACメンバーの様々な表情が見られました。 さて問題はその後。高速船で石垣港~波照間港約60分とはいえ、私が乗船した時の波高だと揺れまくり。いくら自身が国鉄~JRの青函連絡船に49回乗ったとはいえ、小さな高速船でかつ波が高いというのには乗っておらず、もうしんどいのなんの。 波照間へは飛行機で行きたい! RACラストフライトからおよそ1ヶ月後、もとRACの旅客9人乗り機材を引き継いだADC/エアードルフィンが波照間空路を再開しましたが、のち撤退。 次は近代化されたDHC-6を用いて第一航空が就航・・・しようとしていますが、2022年11月30日段階ではまだ飛んでいません。33マイル離島路線の新規参入運営にはやはり困難がつきまとうもの、と思ってしまいます・・・。 #RAC #レッツゴー空港
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2022/11/29
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2022/11/29 12:46
僕の着席場所
先週開催イオンモール伊丹「JALとあそぼう!」会場に、私が3年以上の間を空けてお会いするJ-AIR CAさんが2名来られていました。 3人で話していたら機内での私の話になり、大阪大井といえば19CかH席にいる、いやいや13Cの印象が強い、等々・・・。前者はE170最後列通路側、後者はCRJ200最後列通路側で、実際よく指定し、今もそうなのですが・・・きっちり憶えられとるやないかい。 ともにWCに近くて便利なのですが、実は「どんな人たちがリージョナルジェットを利用するのかを見る」を主目的として出来るだけ後方に座るようにしていました。 それまで見られなかった50人乗り、のち76人乗りジェット機。さて利用のされ方は??と興味を持ったことからです。 その辺りの席で難儀なことがあるとすれば、これはCRJ200に限られたのですが、「CAさんのいる所から最も遠い」こと。 客室1人乗務、ギャレイは最前方。よって巡回で来られるのも、機内サービスを受けられるのも、13列目はいちばん最後。 けれども所期の目的を果たそうとする意志を優先、CAさんとのやりとりはその後でええ! そんな構えでおり、そして後ろから客室を見ようという姿勢は今も続き、そのためE190のクラスJが遠い存在です。 CRJ退役からぼちぼち5年になりますが、それでも私がよく座っていた所が記憶に残る。逆に今のE170での19列目またはE190での34列目にいる私から、かつてのCRJを思い出すことにつながればいいなあと思っています。 #J-AIR
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2022/11/28
2022/11/26
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2022/11/26 16:59
ちょうど5年前開催「CRJありがとうイベント」
2017年11月26日(日)、伊丹空港でイベントが2つ催されました。 1つは東京五輪1000日前イベント、もう1つが「CRJありがとうイベント」で、前者は誰でも見られ、後者は抽選での当選者が行けるというものでした。 幸い私は後者に当選し、先に五輪イベント、後でCRJイベントへ行き、このため伊丹空港北エリア滞在が11:30~17:30となりました。 本題の後者ですが、まずは北ターミナルから少し歩いたところの綜合ビルで写真展・資料展・モックアップ見学。次に上の階でJ-AIR・JALスタッフによるトークショー。そしてまた歩いて格納庫にてJA208J見学というものでした。 「CRJありがとうイベント」だけだと、私の参加時間帯は13:20~17:30。ん、長くないか?と今も思ういっぽう、中身は怪しげな程の快イベントと呼べるもの。画像掲載不可なのが惜し過ぎますが、集まっての鑑賞会用のものを今後用意します。 で、何か載せられる画像が無いかと捜したら、ありました。 このイベントの前月に催されたエアポートフェスティバルJ-AIR格納庫会場にてCRJ写真展があり、これが「ありがとう~」にも流用されたと思うので、ここでその時の画像を。 なおこの時の格納庫には売却整備中のCRJが置かれ、これもまた私には「怪・快イベント」でありました。https://trico.jal.com/instantarticle/jaltalk/29461/ #J-AIR
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2022/11/25
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2022/11/25 15:51
丘珠格納庫 Q300残像
来春HACは運航開始25周年。時同じくして特別塗装機が就航し、さてこれのtrico投稿には処置を施すことになるのか?そして来夏HAC丘珠就航20周年もあって、丘珠は昨冬以上に賑やかになりそうな予感。 そう思っている時の自由人さんの11月22日投稿 https://trico.jal.com/placegallery/report/206764/ は、個人的に丘珠近20年史を振り返らせるものでした。そして「遂に鶴丸が道路から見えるようになった」とも。 本投稿掲載画像は2022年7月3日(日)に撮ったもので、よって数ヶ月の間に格納庫ロゴ等が描き直されたのでしょう。 7月の格納庫の画は、A-net/エアーニッポンネットワークのQ300に描かれていた花です。 2002年7月にANK/エアーニッポンからの路線移管が始まり、そこで新たに導入されたQ300にはトリトンブルーではなく花塗装が施されました。そして格納庫にも、主に丘珠発着に充当される4機のQ300に描かれた花が描かれました。 2003年8月にはHACが丘珠へ就航しましたが、YS-11・Q300花塗装・花塗装変更・A-net丘珠撤退、これらに集まる趣味者の熱さも印象に残ります。 特に2008年に始まる花塗装からトリトンブルーへの変更の際には、花塗装存続を願う旅客機趣味者が待ったをかけ、署名活動や花塗装機写真展が丘珠空港で見られました。 トリトンブルーもええなあと思っている私は、そのパワーに丘珠デッキでそのことを口に出せず・・・。「熱さ」も考えものだと思った事象でもあり、格納庫に遺った花の画を見るたびに往時を、そしてQ300を思い出したものでした。 丘珠からA-netが、ANAグループ旅客機が撤退したのは2010年7月。格納庫の花塗装はそれ以降12年以上も存続し、Q300が丘珠に就航していた8年を上回る年月となっていました。 その格納庫の花は、「濃い8年」を思い返すのに十分な存在だったと思います。 さて丘珠の鶴丸が、旅客機趣味者の熱さをもたらさなくとも、「札幌市ご近所空港ならHAC」とすぐに思わせる存在になってほしいと願います。 #レッツゴー空港 #HAC
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2022/11/23
2022/11/22
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