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#機内設備その他
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約12時間前
普段なら聞けないアナウンス
2017年10月 台風21号が接近のさなか、横浜ベイスターズ史上初のクライマックスシリーズ出場だったので、広島行きを決行。 ところが、観戦予定の21日と22日は結局、どちらも雨中止。 台風が広島から遠ざかった23日、東京に帰る予定のJAL258の1本前のJAL256にカウンターで締め切り5分前に変更してもらい、飛び乗りました。 乗り込んでシートベルトを締め、出発を待っていると、聞いたことのないアナウンスが… 「羽田悪天候に備えて燃料を追加しますので、シートベルトは外しておいてください」 シートベルトをご確認ください、というのは耳にタコができるくらい聞いているけれど、「外しておいてください」は初めて聞きました。 これは、給油中にアクシデントがあったときにすぐに避難できるようにするためだそうです。 乗客が搭乗中に給油すること(オンボード給油)は原則禁止だそうですが、2012年に制度緩和があり、厳しい管理の下では給油が可能になったそうです。 これ以前もこれ以降も、このアナウンスは聞いたことはありません。
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05月15日 13:47
2年前の今日はOKAタッチ! 〜週一JAL活と化す〜
2018年5月はFOP2倍月。すでに伊丹線4レグを全てFで乗ってるのであるが、5/15は那覇タッチ。919便と920便。実は事前にに機材変更が。773から772へ。すなわちFへの当日アップグレードが可能に。 ファーストキャビンに泊まり、朝イチのカウンターにてアップグレード作戦を行使。919便はFへ。920便はクラスJへのアップグレードに成功。これで5レグ連続ファーストクラス !! 朝はうちのTKG、そして2タミの展望デッキでのんびりして、お昼はアカシアにて。余裕をもって保安検査。DPラウンジではSNSで知り合った修行仲間と初対面。情報交換をして、一足お先に919便で那覇へ。フライト時間が長いのでつい、ですかいシリーズを追加😆。伊丹線とは違ってのんびりできる。 先任さんから、このあとは折り返しですか? 918便なら、ご一緒ですねと言われるも、920便なんですよと伝えると少し残念そう😆。まぁ、918便だったら、またFへのアップグレードにも成功してたかも。 那覇空港は快晴!!! いったん制限エリアを出て、空港食堂へ。 ゴーヤチャンプル定食を食べて、再びチェックイン。ラウンジで後から来た修行仲間と会い、また一足先に😆。 帰りは773。非常口席だったので、那覇空港では事前改札で優先搭乗よりも先に機内へ。ガラガラな機内で、しばし非常口席担当の方と談笑。 5月は週一JAL活になっていた😆。日曜は完全にフライト。60000以上もFOPをいただくことになる。 帰りは東京の夜景が出迎えてくれた。 次週は903便と904便。実は修学旅行への運用で、773から772への変更が相次ぎ、本来できないFへのアップグレードに参戦できることになったわけだ。 次もファーストクラスを(σ・∀・)σゲッツ!!するためにファーストキャビンを予約していた。 2018年は人生初のダイヤモンドを目指し、初めてのFOP修行に挑んでいた。回数ばかりの修行だったので新鮮な気持ちだった。 #JAL活 #旅を夢見て #マイル活動 #ファーストクラス #コロナで気が滅入るからみんなの写真で旅行しようぜ
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05月12日 20:01
2020年05月09日(土)JAL903便(羽田~那覇) Vol.2
7時30分発のJAL903便のゲートは11番、ちょっと遠い。。。 いつもサクラを通ってエスカレータで降りるので遠回りだし。 サクラは空いてました。やはり解除後のDPラウンジは芋洗いになりそう。。。 空席待ち掲示板の表示、種別Sの先頭は1番で5人待ち。 例によって「ソーシャルディスタンスの確保のため販売座席数は半分で満席になりました」。 このA359、 ファーストクラスは2回目だと思うけどどうにもこうにも狭苦しい。 通路も狭いし、シート幅も狭い。隣席とのパーティションも中途半端。 オーバーヘッドビンは身長175cmの自分でも手前が見えなくて使いにくい。 全席のシート下に荷物は置けないし、シートポケットがないので物も入れられない。 黒が基調なので鞄とか靴とか識別しにくい。 やっぱりB772の方が開放感があって好きだわぁ~。 2Cに座ってたら、2Aに人が来て「え~、ソーシャルディスタンスじゃないの!?」と思ってたら、 ドアクローズ後、客室乗務員が来て、「隣が空いていますがどうされますか?」と。 迷わず2Dに移動。要するに2A&2Cが指定されていたので2D、2Gがブロックされたらしい。 お客は昨日より断然いました。解除開けは混むでしょうね。。。
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04月25日 09:57
衝撃の燃料投棄✈️
8年前の2012年、成田・サンディエゴ線がJL66/65として新規就航、当時最新鋭だった787が使用機材となりました。 少し遅れてこの路線にワクテカしながら搭乗し、旅客機初のウォシュレット、液晶サンシェードや機内加湿などを堪能、無事サンディエゴに到着しました。 ここから本題。 往路のJL65に搭乗し無事離陸。機内で前菜、メインといただいたのちにふと窓の外を見るとなぜか洋上で数度旋回を試みている。程なくして機長からのアナウンスがあり、航法装置の故障でサンディエゴに戻る旨お知らせがありました。 787に搭載されたGPS航法装置は3台。うち2台が故障し、残り1台でも日本に飛べなくはないが、残り1台が故障した際の危険性が高いこと、また、燃料満載状態では着陸ができないために洋上で燃料投棄しなければならないこと、の説明が丁寧にあり、燃料の9割を翼端から投棄していました。1枚目の写真はその時の貴重な写真です。 よくフェイルセーフという言葉がありますが、故障の可能性を受け入れ、多重化や冗長化などにより機能維持を行うことをフォールトトレランスと言います。覚えておいても全くメリットありませんが、JALの安全性を再認識したフライトになりました。 なお、JAL側が提供された郊外の宿泊施設で1泊、翌日同じ便名で帰国できました。ニュースにはなりませんでしたけどね👽
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