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大好きなJALを応援したい!/目指せアンバサダー/🔰マークついていませんが7月末から/#JetStream/#歴史探訪/鶴丸への想いはこちらに書きました https://trico.jal.com/instantarticle/jaltalk/131852/
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2021/09/13
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2021/09/13 23:34
あら…スロットに戻った🧐
きょうの昼から、JALカードのマイルゲームがスロットタイプに戻りましたよ🎰 スクラッチカードタイプ、私は好きだったんだけどなあ…と思いつつ、早速チャレンジしてみると……なんと🎯当たった😲 多重で当たっている人もチラホラいらっしゃるようですが、それは運に恵まれている人。それとは別に、やはり当たる確率を多少なりとも引き上げているように感じられます。7月以前とは全然手応えが違いますから。 恐らく、緊急事態宣言で旅行に出づらい現状を鑑みて、少しでもファンに何かを還元しようというJALの思いやり…かな?? そうだとすれば、ありがたいことです。 先日の劣後ローンなど3,000億円の借り入れというニュースは、聞いた瞬間ヒヤッとしましたが、JALは世界最高水準のサービスマインドを持った航空会社。日々乗っていらっしゃる方なら、それを実感しているはず。 JALに比肩するような航空会社は、世界で見ても両手で数えるほどしかありません。きっとコロナを乗り切れます。私たちにできることは、なるべく航空券を多く買い、たくさん飛行機に乗ることです。 そして、JALの素晴らしさを何らかの形で発信していくことです。この「trico」もその手段の一つ。 これからも、怒涛の勢いでJALを応援していきましょう❕
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2021/09/11
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2021/09/11 09:28
小キリ番&ようやくスクラッチ🎯復活
最近また当たらなくなり意気消沈していたのですが、昨日ようやく当たりが出ました。 これの仕組み、三つ目を削るときに当たるかどうか決まるようですね。 今日はまたダメになりました。トホホ…日頃の行いのせいだと思っています😅 10マイル当たると、やっぱり嬉しいですよね。当たることを願いましょう。 ちょっとしたキリ番にも出くわしました。皆様に感謝です。 私は豪華旅行のような旅の形にはあまり興味がなく、歴史遺産や博物館を朝から晩までハシゴし、ひたすら歩くというスタイルを一貫して好みます。バックパッカーに近いのでしょうね。 東南アジアの雑踏、喧騒、街の独特な空気感、生活感のあるところなどを一人で歩くのが好きです。特に、ヨーロッパと現地の文化が融合し、少し寂れた街の風景に旅情を感じます。 私が「肩肘を張らずに楽しめたなあ」と思えるのは、マニラかな。意外でしょう。あそこはいいですよ。日本から気軽に足を運べますし、コロナ前であれば「来週末フラっと行きたい」と思い立ったらすぐ行ける場所でした。…あ、空港は別です😅NAIAは猛烈に不便。あの場所にあるのは厳しい。 次に行きたいのはジャカルタのバタヴィア旧市街です。現地の情勢を考えると当分お預けかな… 今後も少しずつ順番に、旅先の体験を共有していきたいと思います。 何度もヒヤッとする危険な思いをしたことはありましたが、それも含めて旅です。もっと年齢が上がってくると、そんな無茶なこともできなくなります。今のうちに経験できることは経験しておきたいのです。 そんなわけで、いわゆる先進国には行っていません。でも、そろそろロンドン・パリ・ローマには足を伸ばしたくなってきました。その前にNYに行くかもしれません。思えば本日は9.11ですね。復興した街の様子を見て、亡くなった方々に哀悼の意を表してきたい。渡航制限解除後の第一便はNYかパリでしょう。 皆様に旅のご報告ができる日を楽しみにしています。 今後とも宜しくお願い致します。
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2021/09/09
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2021/09/09 20:03
皆さんジャックフルーツって食べたことありますか? クアーラ・ルンプルのバトゥ洞窟を訪問した際、一通り楽しんで昼過ぎになったのですが、あまり空腹でもなく… たまたま通りかかった売店のガラスケースの中を覗いたら、あった、ジャックフルーツらしきもの! プラスチックパックにギッシリ入っています。 売り子の陽気なお兄さんに「Is it jackfruit?」と訪ねてみると「Yeeees, exacty it is Jackfruit!!!」とのこと😆 私これタイで食べて大好きになったんです。まず日本で売ってるのは見ませんね。 お昼の代わりは、これで決まりです。迷わず購入。 売店の名前がよかったなあ…「GEETHA'S」でした。詩篇「バガヴァッド・ギーター」から取ったんでしょうね。アルジュナ王子とクリシュナ(ヴィシュヌ)の問答は、私の人生の糧でもあります。 列車が出るまでには時間があったので、少し離れた別の売店に入ってみると、小さなダイキャスト製の旅客機が置いてありました。その中にMHのA380と747-400があり、マレーシア土産にピッタリだと思って購入。私が日本人だと知ったら「Wow, nice」と言って値引きもしてくれるとのこと😅 いくらだったかな。格安に感じましたね。あとでKLIAの売店で同じミニチュアを見ましたが、価格は数倍でした😳 帰りに乗ることになるA380のほうは、あとで実家に送りました。 帰りの電車は空いていましたので、ジャックフルーツ食べちゃいました。 これは不思議な果物です。 大きさは干し柿くらいでしょうか。黄色ピーマンに似た見た目で、食感(歯ざわり)も似ています。 ですが、もちろん味はまったく違います。実に自然で爽やかな甘味で、香りも上品。飽きのこない絶妙な味なんです。ほとんど酸味はありません。これは美味。ついついパクパク食べてしまいます。中には茶色の大きな丸い種が入っていますが、つるりと果肉から離れるので、とても食べやすいです。 こんな美味しくて気軽に食べられる果物なら毎週でも食べたいくらいです。日本でも栽培すればいいのに…気候的に無理なんでしょうか。 幸せいっぱいなバトゥ洞窟への旅でした👍 #パワースポット #KL #マレーシア #グルメ #お土産 #旅写真 #jaltrico
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2021/09/08
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2021/09/08 22:58
マレーシア旅行の思い出です。 異様な中毒性のある(?)、土産物店の軽妙なBGM😆 変な形をした機械から流れてきて、同じ調子で延々と繰り返されます…😅 何の歌なのか、誰か分かる方いらっしゃったらコメント欄で教えてくださいませ🎶 ここはどこかというと、マレーシア・クアラルンプールのヒンドゥー聖地「バトゥ洞窟」です。コロナ直前の2020年お正月に訪問。実に楽しい場所でした。 KL中心地から近郊列車に乗って40分くらいでしょうか。あまり本数は多くなかったと思いますが、行くのに苦労する場所ではありません。様々な国籍の来客でごった返し、とても賑やかな雰囲気で楽しいです。 ご覧のとおり、神聖な場所ですが愉快な雰囲気があり、野生の🐵が数え切れないほどいて観光客と遊んでいます。黄金色の立像を拝みつつ何百段もある階段を登っていくと、巨大な洞窟に行き着きます。すごいところですね。 洞窟の中心部は吹き抜けになっていて、青空が覗きます。 ヒンドゥー教らしいカラフルな装飾の建物があちこちにあって、いるだけでハッピーな気分。たっぷり楽しめるところですし、市街地から気軽に行けるので、KLを訪れたら出かけない手はありません。 コロナが終わったらまた行きたいなあ😊 #自然 #パワースポット #旅写真 #思い出づくり #KL #マレーシア #歴史探訪
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2021/09/05
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2021/09/05 16:02
短距離線でA350を使うJALの凄さ
もう一つ飛行機の話をしましょう。 日航にエアバスA350-900が就航して2年が経ちました。 7月から「がんばろう日本」の素晴らしい特別塗装機も登場し、すっかりJALの看板機種として定着した感がありますね。国際線のフラッグシップは未だボーイング777-300ERですが、これも再来年にはA350-1000に取り替えられます。 そもそもA350は正式名称を「A350XWB」と呼び、それ以前に計画されていた元のA350案と区別されています。旧A350案はA330と同じ太さの胴体で、ちょっとしたモデルチェンジの域を出ないものでした。しかし、そんな焼き直しでは787に勝てないとして、完全新設計のXWBに改められたということなんです。あえて787より一回り大きくしつつ、従来技術も活かすことで価格を抑え、それでいて新時代の環境基準に適合できるようにする…これがコンセプトでした。 もちろん、大陸間の超長距離路線に投入することを狙った設計です。 ところがJALは、長距離用のA350-900を日本国内の短距離線に採用し、777と交替させる戦略に出ました。何やらエアバスの担当者が「本当に国内線で使うのか」と驚いたという話も漏れ伝わっています。 これは恐らくANAに対する対抗意識もあるでしょう。ANAが787を導入したとき、新機種であることを鳴り物入りで宣伝しました。それを受けて、今度はJALが「それを上回る新機種の導入」として宣伝しようという作戦です。 側面に機種名を大きく入れるデザインも、元はANAが787で行っていたことです。 ハード面から見ると、JALはA350を「かつての国内線ジャンボ747SRと同じ」位置づけで捉えていることが分かります。 A350は長距離機なので、15,000km飛ぶために燃料満載すると、最大離陸重量は280tにも達します。ところがJALは、重量で決まる空港使用料を抑えるため、A350の最大離陸重量を217t・航続距離を5,900kmで登録しています(HPで確認可)。書面上は中距離機として扱われているのです。昔の747SRも、航続距離をカットして着陸料を抑えていました。 世界でも類を見ない使用法であることは間違いありません。 これから来るA350-1000は未知の世界。どんな仕様になるのか楽しみですね。
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2021/09/05 11:49
大好き787の「初期製造品」😅
少し本格的に飛行機の話をしましょう。 787といえば、今やJAL・ANAの中型主力機として完全に定着していますね。近未来的な美しい外見、大きな窓、驚くべき静かさと安定性で、きっとファンも多いはず。私にとって787-8は、現行機の中だと一番好きな機種です。 しかし、登場当初は大変でした。新技術を盛り込んだだけでなく、製造プロセスまで大きく変えたため、今までのボーイング機になかったようなトラブルが頻発。ご記憶の方も多いと思います。 納期が遅れに遅れて惨憺たる状況となり、JALとANAは代替として767を受け取ったほどです。 就航後もバッテリーや窓ガラスなどに細々したトラブルが続き、あっちを直せばこっちが悪くなるというような、イタチごっこの日々だったようです。JALの整備士さんにも相当な苦労があったのではないかと思います。完全にダグラス/ボーイング派だったJALが、フラッグシップをエアバスに変更した理由の一つとして、この件は間違いなく響いているでしょう。 現在開発中でANAが選定した777Xはジャンボより大きい巨人機ですが、コロナ禍のこともあり、A350を選んだJALは大正解でしたね。 最初は手が掛かった787も、今となっては特に不具合が目立つわけでもなく、しっかり安全性が確立され、信頼できる機種として仕上がっています。それはメーカー側の奮闘だけでなく、運航する航空会社の不断の努力にもよるのだと思います。特に最初に導入したANA・JALの貢献は極めて大きいはずです。 さて、787-8の22号機までを「Terrible Teens」と呼びます。これは設計修正前のため重量が想定外にかさみ、いろんな航空会社が受け取りを嫌がった機体です。もちろん安全性には何ら問題ないのですが、重量オーバーで航続距離が短く、燃料を食うので、乗客ではなく航空会社が困るのです。中にはスクラップになった機さえありますが、ANAとJALは妥協の上、何機かを受け取りました。影響の出づらい短距離線で今も元気に飛んでいます。 実は22号機より後の機体も、本来の性能は発揮できず、90号機以降でやっと要求を満たしたそうです。先に導入したANAとJALは結局、割を食ってしまったんですね。 旅客機の開発は本当に大変。 三菱の国産機MRJはどうなるのでしょうか… #機種その他
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2021/09/05 07:13
昨日に続きバリ島・ウブドより。観光1日目に訪れた「プリ・ルキサン美術館」です。 門構えからしてエキゾチックな感じ。広い敷地内は丁寧に整備され、まるで植物園のように緑いっぱい。ところどころに泉や池があって瑞々しい雰囲気に満ちています。 緑の中に点々とするいくつかの建物に美術品が収蔵されており、探検するような気分で見て回ることができるのも楽しいです。古代から現代に至るまで、バリ島の美術様式は一通り網羅され、心ゆくまでたっぷり異国情緒に浸ることができます。 特にウブドは森林資源を生かした木彫美術が盛んで、町外れにはアーティストの工房があちこちにあるのですが、そういう木彫りの作品が非常に充実しています。「これどうやって作ったんだ?」と思わず驚いてしまうような精巧な彫刻もありました。アフリカでも見られるような、マニエリスムのように縦に引き伸ばされたフォルムの人体彫刻が特に印象的。どこかユーモラスながら優雅で、とても美しかったです。 欲を言えば、もう少し展示品のメンテナンスに気を遣ったほうがよいかもしれません。ウブドは高温多湿の環境ですし、もう少し手を入れないと作品が劣化しそうで心配。少し埃っぽい部屋も正直ありました。ここに限ったことではありませんが、同じような状況が他の美術館にも見られます。ある意味、いかに日本の美術館が収蔵品管理や展示室の美化に尽力しているか、ということなのでしょう。 一通り鑑賞した後は、敷地内にバリ建築の小粋なレストランが併設されていたので昼食に。バリ料理が一通り食べられてしまうビュッフェとなっていて、これが期待以上においしくてびっくり。香辛料の爽やかな香りが効いたスープやミーゴレン、野菜の煮付けなどが取り揃えられていて、デザートもありました。敷地内の美しい情景を眺めながら、時の流れを忘れてゆったり食事ができる場所です。ここは立ち寄ってよかったなあ。 美しい庭園、エキゾチックな美術品、そしておいしい食事……たっぷり堪能して1日目の午前から幸せいっぱい。やっぱり文化に浸るっていいですね。ウブドにある施設の中では比較的リーズナブルだったように記憶していますが、予想外に楽しませてもらえて大変ありがたく思いました。 私の中では★★★★★。また行きたいと思える場所です。 #自然 #パワースポット #美術館 #グルメ #歴史探訪
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2021/09/04
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